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    <title>小林司法書士事務所 ｜ 八王子市</title>
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    <updated>2011-02-03T08:56:18Z</updated>
    <subtitle>八王子市にある司法書士事務所です。多重債務問題をはじめ、登記業務、成年後見業務など幅広く対応いたしております。
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    <title>相互リンク歓迎です</title>
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    <published>2012-12-31T16:00:00Z</published>
    <updated>2011-02-03T08:56:18Z</updated>

    <summary>当事務所では司法書士および士業の方の相互リンクを大歓迎します。 あなたのホームペ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.officekobayashi.jp/">
        <![CDATA[<p>当事務所では司法書士および士業の方の相互リンクを大歓迎します。<br />
あなたのホームページに下記＜当事務所のリンク情報＞のリンクと紹介文を設置後に、<br />
　<br />
<a href="http://www.officekobayashi.jp/other/formlink.html"><u><img alt="相互リンクフォーム" src="http://www.officekobayashi.jp/image/mail01.gif">　コチラの相互リンクフォームよりお知らせ下さい。</u></a><br />
　<br />
リンクをご確認したした後に、こちらからもリンクを設置してお返事いたします。</p>

<p>＜当事務所のリンク情報＞</p>

<table width="auto" border="1" cellpadding="5" cellspacing="0">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="70" height="8" align="left">サイト名</td>
      <td width="393" height="8"><a href="http://www.tomobodycare.com/" target="_blank">八王子の小林司法書士事務所</a></td>
    </tr>
    <tr>
      <td>ＵＲＬ</td>
      <td>http://www.officekobayashi.jp/</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>紹介文</td>
      <td>京王八王子駅から徒歩１分、ＪＲ八王子駅から徒歩５分の司法書士事務所です。多重債務問題をはじめ、登記業務、成年後見業務など幅広く対応いたしております。事務所は駅から近いので八王子以外にお住まいの方も当事務所をご利用くださってます。「誠実」「丁寧」「優しい」相談を心がけております。女性の依頼者も多いです。相談は原則無料ですのでお気軽にお電話ください。
<br />（※ご都合によって紹介文は短くても無くても結構です。）</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
　<br />
ただしアダルト、出会い、金融関係などのサイトはお断りさせていただきます。<br />
またこちらで判断して相互リンクお受けできない場合もありますのでご了承下さい。<br />
　<br />
尚、当サイトでのリンクバナーの設置はご辞退させていただいております。<br />
掲載できない場合はご連絡いたしません。<br />
管理人の都合でページを変更する場合もありますのでご理解ください。<br />
　<br />
<p><font color="#ff0000">※　当司法書士事務所は、当リンクの利用等により発生した利用者の全ての損害・不利益に対しいかなる責任も負いません。</font></p>
]]>
        
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    <title>成年後見開始の申立</title>
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    <published>2012-05-10T07:15:53Z</published>
    <updated>2012-05-10T07:16:28Z</updated>

    <summary>認知症高齢者の方の親族からの相談を受け、後見開始の申立をしてきました。家庭裁判所...</summary>
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        <![CDATA[<p>認知症高齢者の方の親族からの相談を受け、後見開始の申立をしてきました。家庭裁判所の後見係に申立をしました。</p>

<p>相談時、まずはじめに?何のために後見制度を利用したいのか?本当に後見制度を利用するケースなのかどうかをじっくり聴取、確認し、?後見制度を利用した際にしてはいけないことを説明します。後見人＝認知症等本人の後押しをする→これは正しいですが、この後、後見人が本人の財産を預かる→それは後見人が後見人の用途で自由に使える、と考える方がおられるようですが、そうではありません。後見人が本人の財産を自由に運用することはできません。それをしたら業務上横領です。本人の財産は本人のものです。親子でも同じです。原則として本人の財産は本人のためだけに使われます。この後見制度の基本的な考え方をしっかり説明した上で、利用するのであれば申立支援をするということになります。</p>

<p>さて、いざ申立となると、申立書類を作成し、かなりの関係書類をコピーで添付する必要があり、一般の方が独力で申立をすることには困難が伴うと思います。</p>

<p>申立書類を作成したら家裁に電話で面談日の予約を入れます。面談日に家裁に行くと、家裁の小さな審尋室に通されます。審尋室で裁判所の参与員という方が申立書類を見ながら本人の状況、財産等の確認の質問をしてきます。今回の申立では、本人の子が後見人候補者だったので、通常、司法書士は審尋室に入れないと考えておりましたが、今回の申立先の裁判所では「書類作成者ということで事情が分かっている方なので同席してください。」という形で入室を許可されました。</p>

<p>審尋室の中で依頼者の方は平気な顔で質問に答えておられたようでしたが、適宜私のほうからも参与員に事情説明をさせていただいたこともあり、質問が終わった時に安堵した感じでした。やはり裁判所の手続きということで緊張していたのでしょう。</p>

<p>この面談を即日面談といいますが、これで申立手続が終わります。これから後見開始の審判を待つことになります。<br />
　<br /></p>]]>
        
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    <title>小規模個人再生　２</title>
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    <published>2012-03-30T00:51:55Z</published>
    <updated>2012-03-30T00:52:25Z</updated>

    <summary>以前、負債元本を一部カットして、残債務を分割で支払う債務整理の方法を紹介しました...</summary>
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        <![CDATA[<p>以前、負債元本を一部カットして、残債務を分割で支払う債務整理の方法を紹介しました。個人再生というやつです。個人再生には、小規模個人再生と給与所得者等再生の２通りの方法がありますが、個人の再生申立では概ね小規模個人再生の申立がなされていると思われます。</p>

<p>さて、先日、地裁に小規模個人再生の申立を致しました。受任通知を発送し依頼者の方の負債支払を止め、ほぼ毎月面談を実施のうえ生活状況のチェックをしてきましたが、ここまで来るのに１年近くかかりました。はるばるきたぜもうしたて?♪といった感じでした。</p>

<p>裁判所の運用は様々だと思いますが、今回申立をした裁判所では、まず申立で裁判所書記官が申立書類のチェックをします。ちなみに自己破産申立の場合は、申立人の財産を相当厳しく調査しなくてはならない（対債権者のためでもある）ので、申立書に様々な資料を添付させ、自己破産に至った経緯を時系列で分かりやすく書く必要があります。これに対し、個人再生の申立については自己破産の際とは少し異なり、足りない書類については再生委員の指示により提出するという比較的柔軟な実務運用になっているようです。しかし、銀行通帳のコピー等明らかに必要な書類は、はじめからしっかり付けていくようにして申立をしています。</p>

<p>地裁の待合室で４０分から１時間近く待たされました。自己破産の際には裁判所書記官が直接司法書士と本人を呼びに来るのですが、個人再生では「小林司法書士、破産係へおこしください。」とスピーカーでアナウンスされます。本件申立書類については何ら問題なかったようで、官報予納金を支払い、申立手続きを終えることができました。</p>

<p>後日、再生委員が決定された連絡が地裁からＦＡＸが入ります。再生委員は再生手続きの際に財産を調査、裁判所を補助、再生債務者の再生計画策定のために必要な勧告をする役割を果たします。弁護士が就任します。指定された弁護士先生の事務所に連絡を入れ、面談をする運びになります。</p>

<p>裁判所の手続がすべて終了した後に債務者が債権者に対し、カットした負債を分割して支払いできるかどうかのテストの意味で、申立後から数ヶ月間、再生委員に月額数万円の積立金を支払います。この積立金が最後に再生委員の報酬になります。</p>

<p>今回は再生委員との協議で積立金をいくらにするか判断されることになりました。受任してから申立まで１年近く経っているので、申立債務者の生活状況も少しづつ変わってきていて、当初可能と考えていた支払金額が、不景気の影響による給料の下落から支払いが難しくなるケースもあります。</p>

<p>数年経つと経済状況、身のまわりの環境がずいぶん変わっていくことを改めて実感します。分割で支払えるはずだった人が今では分割返済できないということになると、ちょっとした問題になります。はじめから無理せず自己破産でキレイに負債を整理することが、真の意味で債務者にとっての再スタートにつながることもあります。</p>

<p>人の将来の経済状況の予測は難しいですが、最初の見極めが肝心でしょう。<br />
　<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>第一司法書士合同事務所 （北海道札幌市）</title>
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    <published>2012-03-26T03:48:05Z</published>
    <updated>2012-03-26T03:48:41Z</updated>

    <summary> 商号 大通遺言相続センター ホームページ http://www.souzoku...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.officekobayashi.jp/">
        <![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://www.souzoku-sapporo.net/">大通遺言相続センター</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://www.souzoku-sapporo.net/">http://www.souzoku-sapporo.net/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒060-0042<br />
北海道札幌市中央区大通西4丁目1番地　道銀ﾋﾞﾙ7階　法務会計ﾌﾟﾗｻﾞ内
<br />
</dd>
</dl>

<h3>業務概要</h3>
<p>札幌で相続・遺言の無料相談実施中！
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>春</title>
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    <published>2012-03-14T00:01:50Z</published>
    <updated>2012-03-14T01:58:35Z</updated>

    <summary>春の予感　ほのかな風の暖かさ　大震災の爪痕と悲しさは消えない 何もできない自分の...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.officekobayashi.jp/">
        <![CDATA[<p>春の予感　ほのかな風の暖かさ　大震災の爪痕と悲しさは消えない</p>

<p>何もできない自分のもどかしさ　ただただ時だけが通り過ぎていく</p>

<p>こんなちっぽけな翼では　大空をはばたくこともできない</p>

<p>そして自分の前からも大切な時と人が通り過ぎていく　何も変われない</p>

<p>今年の春も物悲しい出会いと別れが繰り返されていく</p>

<p>しかし過去ばかりを振り返ることに何の意味もない</p>

<p>自分を変える勇気さえあれば自分を変えることができるのだろう<br />
　<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>アリア司法書士事務所 （東京都台東区）</title>
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    <published>2012-02-29T02:20:48Z</published>
    <updated>2012-02-29T02:21:26Z</updated>

    <summary> 商号 アリア司法書士事務所 ホームページ http://aria-office...</summary>
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        <![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://aria-office.main.jp/">アリア司法書士事務所</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://aria-office.main.jp/">http://aria-office.main.jp/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒111-0034<br />
東京都台東区雷門2丁目19番17号浅草雷一ﾋﾞﾙ406
<br />
</dd>
</dl>

<h3>業務概要</h3>
<p>浅草駅徒歩０分。住宅ローン借り換え・相続問題・債務整理、ご相談ください。
</p>
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    </content>
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    <title>中尾司法書士事務所    （香川県丸亀市）</title>
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    <published>2012-02-22T06:06:17Z</published>
    <updated>2012-02-22T06:06:43Z</updated>

    <summary> 商号 中尾司法書士事務所 ホームページ http://www.nakao-of...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.officekobayashi.jp/">
        <![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://www.nakao-office.com/">中尾司法書士事務所</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://www.nakao-office.com/">http://www.nakao-office.com/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒763-0091<br />
香川県丸亀市川西町北2217番地　横井第2ﾋﾞﾙ201号（横井不動産商事２Ｆ）
<br />
</dd>
</dl>

<h3>業務概要</h3>
<p>相続・遺言・贈与・離婚・債務整理・登記・会社設立・裁判事務　等様々な法律・登記に関するご相談を受け付けております。
</p>
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    <title>利益相反と特別代理人</title>
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    <published>2012-02-17T09:42:07Z</published>
    <updated>2012-02-17T09:43:34Z</updated>

    <summary>Ａさんが亡くなりました。配偶者はおらず、相続人は子であるＢ、Ｃ、Ｄです。Ｂは精神...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.officekobayashi.jp/">
        <![CDATA[<p>Ａさんが亡くなりました。配偶者はおらず、相続人は子であるＢ、Ｃ、Ｄです。Ｂは精神障害があり、Ｂの成年後見人に弟のＣが就任しています。不動産、預貯金等Ａさんの遺産を分割することになりました。</p>

<p>子であるＢ、Ｃ、Ｄ全員が遺産分割協議をすれば遺産を分割することができます。しかしＢは協議の内容が理解できません。Ｂの後見人であるＣは、相続人でもある自分の固有の地位を利用し、ＣさんとＤさんだけで遺産分割協議をすることができるのでしょうか？</p>

<p>これはできません。これではＣに圧倒的に有利な協議がなされてしまう危険があります。Ｃは簡単に自分に都合の良い協議をすることができてしまいます。このような状態を「利益相反」と言います。ＢとＣの利益を相反させてしまうという意味です。そこでこのような場合、家庭裁判所でＢの特別代理人を選任し、特別代理人、Ｃ、Ｄで遺産分割協議をすることとなります。</p>

<p>では具体的にどうするかというと、家庭裁判所に特別代理人選任申立をします。申立書に、遺産分割協議の案を添付することになっています。予め協議内容を上程し、それを家庭裁判所が判断することになるようです。特別代理人が就任したからといっても、その代理人が恣意的に協議することはできないようです。</p>

<p>これから後見制度を利用する方が増えてくると、このような問題がより多く生じることが考えられます。</p>]]>
        
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    <title>渡辺司法書士・行政書士事務所    （大阪府大阪市）</title>
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    <published>2012-02-14T02:15:42Z</published>
    <updated>2012-02-14T02:16:19Z</updated>

    <summary> 商号 渡辺司法書士・行政書士事務所 ホームページ http://watanab...</summary>
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        <category term="相互リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.officekobayashi.jp/">
        <![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://watanabe-corp.jp/ ">渡辺司法書士・行政書士事務所</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://watanabe-corp.jp/">http://watanabe-corp.jp/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒530-0047<br />
大阪府大阪市北区西天満2-10-2幸田ビル707
<br />
</dd>
</dl>

<h3>業務概要</h3>
<p>笑顔が育む幸せ　我々は法律の専門家としてその権利をお守りします。
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>堂林司法書士事務所    （静岡県静岡市）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.officekobayashi.jp/2012/02/post-516.html" />
    <id>tag:www.officekobayashi.jp,2012://2.573</id>

    <published>2012-02-03T05:00:35Z</published>
    <updated>2012-02-03T05:05:37Z</updated>

    <summary> 商号 堂林司法書士事務所 ホームページ http://www.dobayash...</summary>
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    </author>
    
        <category term="相互リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.officekobayashi.jp/">
        <![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://www.dobayashi-shihou.jp/ ">堂林司法書士事務所</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://www.dobayashi-shihou.jp/">http://www.dobayashi-shihou.jp/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒424-0851<br />
静岡県静岡市清水区堂林二丁目21番12号
<br />
</dd>
</dl>

<h3>業務概要</h3>
<p>静岡市清水区の司法書士事務所。相続等の不動産登記や商業登記。自己破産や過払い請求等の借金問題解決。相談は無料です。
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>面倒な仕事</title>
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    <published>2012-01-30T00:38:38Z</published>
    <updated>2012-01-30T00:40:38Z</updated>

    <summary>１月は色々な仕事の動きがありました。その中でも、受託した案件で面倒な仕事がありま...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.officekobayashi.jp/">
        <![CDATA[<p>１月は色々な仕事の動きがありました。その中でも、受託した案件で面倒な仕事がありました。死亡した両親の戸籍を取得するというものでした。</p>

<p>亡くなった方が不動産を所有しており、遺産分割をして不動産の相続登記をするのであれば我々司法書士の「職務上請求書」を使用すれば楽に戸籍を集めることができます。しかし今回は亡くなった方が不動産を所有しておらず預貯金や保険金の還付のため戸籍が必要になったため実務上は「職務上請求書」は使えないと考えます。そのため依頼者の方から委任状をもらって戸籍をとることにしました。<br />
委任状の他に身分証明書のコピー等を添付する必要もあり面倒なうえ、死亡した両親が転籍を何度も繰り返していたものの、事務手数料は非常に少額なものになるので受託する事務所がないことが予想されました。どうやら依頼者の方もいくつかの事務所を当たられたようで受託してもらえなかったようです。<br />
その方の話を聞いていて、面倒で安価な仕事だけどやってあげないと依頼者自身もっと困ることになると判断し受託しました。案の定面倒な処理でした。</p>

<p>戸籍を引き渡した後、依頼者の方が仰いました。「こんな面倒で安い仕事を受けていただきありがとうございました。私の友人にここの事務所を紹介してもよろしいですか？」嬉しいお言葉を頂戴いたしました。</p>

<p>何でも受託できる訳ではありませんが、処理をすれば片づく仕事だったので受託させていただきました。今回のような心がけや執務姿勢も大切なことだということを依頼者の方から勉強させられました。<br />
　<br /></p>]]>
        
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    <title>銀座中央法務事務所    （東京都中央区）</title>
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    <published>2012-01-25T02:32:32Z</published>
    <updated>2012-01-25T02:32:54Z</updated>

    <summary> 商号 銀座債務整理相談室 ホームページ http://www.ginzachu...</summary>
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        <category term="相互リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.officekobayashi.jp/">
        <![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://www.ginzachuo-houmu.jp/  ">銀座債務整理相談室</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://www.ginzachuo-houmu.jp/ ">http://www.ginzachuo-houmu.jp/ </a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒104-0061<br />
東京都中央区銀座八丁目8番15号青柳ﾋﾞﾙ6階ｵﾌｨｽ11
<br />
</dd>
</dl>

<h3>業務概要</h3>
<p>過払い報酬（16.8％）任意整理（1社につき21,000円かつ減額報酬なし）の良心的な費用かつ土日も23時まで営業（出張可）で過払い金返還請求、債務整理をお受けしております。草加市、越谷市、川口市、さいたま市、川越市等埼玉県の方のご相談もお受けしておりますので是非ご利用ください。
</p>]]>
        
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    <title>辻守司法書士事務所    （愛知県名古屋市）</title>
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    <id>tag:www.officekobayashi.jp,2012://2.569</id>

    <published>2012-01-19T01:29:21Z</published>
    <updated>2012-01-19T01:29:48Z</updated>

    <summary> 商号 名古屋で借金問題・遺産相続なら辻守司法書士事務所 ホームページ http...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
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        <category term="相互リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.officekobayashi.jp/">
        <![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://www.mamoru-tsuji.com/ ">名古屋で借金問題・遺産相続なら辻守司法書士事務所</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://www.mamoru-tsuji.com/ ">http://www.mamoru-tsuji.com/ </a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒465-0048<br />
愛知県名古屋市名東区藤見が丘56ｸﾞﾛﾘｱ藤見が丘30B
<br />
</dd>
</dl>

<h3>業務概要</h3>
<p>債務整理や遺産相続、遺言、成年後見、会社設立についてサポートします。藤ヶ丘駅徒歩１分。 
</p>
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    <title>浅井司法書士事務所   （愛知県名古屋市）</title>
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    <published>2011-12-27T04:21:04Z</published>
    <updated>2011-12-27T04:21:28Z</updated>

    <summary> 商号 浅井司法書士事務所 ホームページ http://www.geocitie...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
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        <![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://www.geocities.jp/asaijimusyo/">浅井司法書士事務所</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://www.geocities.jp/asaijimusyo/">http://www.geocities.jp/asaijimusyo/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒468-0045<br />
愛知県名古屋市天白区野並三丁目479番地 野並ｸﾞﾘｰﾝﾊｲﾂ402号
<br />
</dd>
</dl>

<h3>業務概要</h3>
<p>名古屋市天白区野並の浅井司法書士事務所では債務整理，自己破産，過払金返還請求等の無料相談実施中です。お気軽にメール・お電話して下さい。
</p>]]>
        
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    <title>過払金とは</title>
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    <published>2011-12-27T04:00:01Z</published>
    <updated>2011-12-27T08:53:52Z</updated>

    <summary>過払金とは  　貸金業法が改正される前、消費者金融業者等は、年率２５％や２９％と...</summary>
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        <![CDATA[<h3>過払金とは</h3>
<p> 　貸金業法が改正される前、消費者金融業者等は、年率２５％や２９％という高利でお金を貸していました。この高利息は「約定利息」といわれるもので、旧出資法で定められた上限２９．２％の範囲内で、借主と業者との約定（約束で定めたという意味）により自由に取り決められていました。<br>
　一方、利息制限法という法律も存在し、元本が１０万円未満の場合は２０％、１０万円以上１００万円未満の場合は１８％、１００万円以上の場合は１５％と定められています。（これを「制限利息」といいます。）<br>
　日本の借金問題においては、長年、これら「約定利息」、「制限利息」をどう取り扱うかについての攻防がなされてきました。</p>
<p>　以下の表では、約定利息と制限利息、その差を示しています。２つの法律を根拠とする別々の利息が存在し、どちらも有効と扱われ、２通りの利息のどちらが正しい利息か明白ではないということから、俗に「グレー」な状態である→「グレーゾーン金利」という言葉が使われていたようです。</p>

<table width="500" border="0" cellpadding="1" cellspacing="1" bgcolor="#cccccc">  
<tr bgcolor="#ffffff">
  <th width="175" align="center" valign="middle">金銭消費貸借（元本）  
  <th width="93" align="center" valign="middle">10万円未満</th>
  <th width="115" align="center" valign="middle">10万円以上<br>
    100万円未満</th>
  <th width="104" align="center" valign="middle">100万円以上</th>
</tr>
<tr bgcolor="#ffffff">
  <td height="29" align="center">利息制限法の制限利率  
  <td align="center" valign="middle">20％</td>
  <td align="center" valign="middle"> 18％</td>
  <td align="center" valign="middle"> 15％</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ffffff">
  <td height="29" align="center">消費者金融の高利（例）  
  <td align="center" valign="middle">29％</td>
  <td align="center" valign="middle">29％</td>
  <td align="center" valign="middle">29％</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ffffff">
  <td align="center">払いすぎ（利息の差）  <br>
    グレーゾーン   
  <td align="center" valign="middle"><FONT color="#ff0000"><B>9％</B></FONT></td>
  <td align="center" valign="middle"><FONT color="#ff0000"><B>11％</B></FONT></td>
  <td align="center" valign="middle"><FONT color="#ff0000"><B>14％</B></FONT></td>
</tr>
</table> 

　<br />
<p>　さて、この表により、消費者金融が定めた約定利息と、利息制限法の法定利息にかなりの差があることに気づかれると思います。そして、この差をどのように取り扱うかも問題とされてきました。<br>
　かの代表的な最高裁判決（最高裁昭和４３年１１月１３日判決）では、「債務者が、利息制限法所定の制限をこえて任意に利息・損害金の支払いを継続し、その制限超過部分を元本に充当すると、計算上元本が完済となったとき、その後に支払われた金額は、債務が存在しないのにその弁済として支払われたものに他ならないから、この場合には、右利息制限法の法条の適用はなく、民法の規定するところにより、不当利得の返還をすることができる。」と判断し、払いすぎた利息の差額を元本に充当してもなお、金銭を払いすぎている際のお金を返還することを認めました。<br>
　この最高裁判例が出た後、金銭の返還をしたくない業界から激しい抵抗がありましたが、近時、多数の最高裁判決により、<strong>約定利息は完全に無効と判断され、業者に過払金の全額返還を命じる判断がなされました。これにより、「過払金は認めない、返還しない」という業者の抵抗はほぼできなくなり、裁判上、実務上、債務者から請求を受ければ、原則として過払金は無条件に返還される運用が広くなされるようになりました。<br>
　これら業者が返還しなくてはいけない金銭を、一般に「過払金」と言います。</strong>
<br />
　なお、現在では貸金業法も改正され、原則として利息は法定利息のみとなり、グレーゾーン金利は撤廃されました。<br>
</p>
<br><br><br>]]>
        
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