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        <title>小林司法書士事務所 ｜ 八王子市</title>
        <link>http://www.officekobayashi.jp/</link>
        <description>八王子市にある司法書士事務所です。多重債務問題をはじめ、登記業務、成年後見業務など幅広く対応いたしております。
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 12 Jan 2011 22:49:40 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>相互リンク歓迎です</title>
            <description><![CDATA[<p>当事務所では司法書士および士業の方の相互リンクを大歓迎します。<br />
あなたのホームページに下記＜当事務所のリンク情報＞のリンクと紹介文を設置後に、<br />
　<br />
<a href="http://www.officekobayashi.jp/other/formlink.html"><u><img alt="相互リンクフォーム" src="http://www.officekobayashi.jp/image/mail01.gif">　コチラの相互リンクフォームよりお知らせ下さい。</u></a><br />
　<br />
リンクをご確認したした後に、こちらからもリンクを設置してお返事いたします。</p>

<p>＜当事務所のリンク情報＞</p>

<table width="auto" border="1" cellpadding="5" cellspacing="0">
  <tbody>
    <tr>
      <td width="70" height="8" align="left">サイト名</td>
      <td width="393" height="8"><a href="http://www.tomobodycare.com/" target="_blank">八王子の小林司法書士事務所</a></td>
    </tr>
    <tr>
      <td>ＵＲＬ</td>
      <td>http://www.officekobayashi.jp/</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>紹介文</td>
      <td>京王八王子駅から徒歩１分、ＪＲ八王子駅から徒歩５分の司法書士事務所です。多重債務問題をはじめ、登記業務、成年後見業務など幅広く対応いたしております。事務所は駅から近いので八王子以外にお住まいの方も当事務所をご利用くださってます。「誠実」「丁寧」「優しい」相談を心がけております。女性の依頼者も多いです。相談は原則無料ですのでお気軽にお電話ください。
<br />（※ご都合によって紹介文は短くても無くても結構です。）</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
　<br />
ただしアダルト、出会い、金融関係などのサイトはお断りさせていただきます。<br />
またこちらで判断して相互リンクお受けできない場合もありますのでご了承下さい。<br />
　<br />
尚、当サイトでのリンクバナーの設置はご辞退させていただいております。<br />
掲載できない場合はご連絡いたしません。<br />
管理人の都合でページを変更する場合もありますのでご理解ください。<br />
　<br />
<p><font color="#ff0000">※　当司法書士事務所は、当リンクの利用等により発生した利用者の全ての損害・不利益に対しいかなる責任も負いません。</font></p>
]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2011/01/post-70.html</link>
            <guid>http://www.officekobayashi.jp/2011/01/post-70.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">相互リンク集</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 12 Jan 2011 22:49:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>厳しい取立</title>
            <description><![CDATA[<p>クレジット、サラ金の借金返済が滞っている場合、特に２ヶ月も滞納している場合、業者からの取立は厳しくなります。日に何回も電話がかかってくるようです。</p>

<p>この取立の厳しさは一時期社会問題になったこともあり、近年はそれほど厳しいとは聞いていませんでした。大手業者は比較的緩やかになったと聞いていました。それどころかおとなしくなった印象すら感じていました。しかし最近「取立があまりにも厳しいので相談した。」という方の相談を受けました。</p>

<p>一日に何回も「今日返済日ですが、いつご入金いただけますか？」と慇懃無礼にも電話が来てしまいます。いくら強靱な精神の持ち主だといっても何度も催促されるとさすがに参ってしまうと思います。毎月月末にこんな督促を受けていればそのうち生きていること自体苦痛になってくるはずです。</p>

<p>借りてしまって返せなくなったことはまちがいなく自己責任だと思いますが、債権者から過剰な精神的苦痛を受けるいわれはないと思います。</p>

<p>それだったら「思い切って債務整理すれば良いのに」とお考えになる方もいると思いますが、人それぞれ事情があります。<br />
「数社の業者から借入返済を繰り返し資金を回し自転車操業をしている。これができなくなったら資金自体全く回らなくなる。自分の給料は生活できるほどの給料をもらっていないので、借入返済を繰り返すことで何とか生活を回している。」という方もいます。そのため安易に債務整理に着手することを躊躇している方がいます。<br />
そのような方が、誰にも借金の悩みを相談できず、人知れず「厳しい取立」に耐えて今日も頑張っています。</p>

<p>債務整理を決心し厳しい取立を止めてもらう代わりに自分の過剰消費等になってしまった生活形態を改善するか、今まで通り「厳しい取立」に耐え生活をしていくか、人生の選択としてどちらが良いのでしょうか。<br />
人それぞれの事情や考え方があると思いますので無理に整理を強いるわけにはいきません。 <br />
　<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2010/09/post-388.html</link>
            <guid>http://www.officekobayashi.jp/2010/09/post-388.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">司法書士ブログ　久遠の理想</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Sep 2010 09:05:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>司法書士法人ファミリア（愛知県名古屋市）</title>
            <description><![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://www.saimuseiri.bz/">司法書士法人ファミリア</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://www.saimuseiri.bz/">http://www.saimuseiri.bz/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒450-0002<br />
愛知県名古屋市中村区名駅3丁目25番9号 堀内ビル2F<br />
</dd>
</dl>

<h3>債務整理や自己破産、過払い金請求などの借金問題解決は司法書士法人ファミリア
</p>
]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2010/09/post-387.html</link>
            <guid>http://www.officekobayashi.jp/2010/09/post-387.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">相互リンク集</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 08 Sep 2010 11:43:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>悠里司法書士・行政書士事務所（大阪府大阪市）</title>
            <description><![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://www.shihou-syoshi.net/">悠里司法書士・行政書士事務所（大阪）</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://www.shihou-syoshi.net/">http://www.shihou-syoshi.net/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒553-0005  <br />
大阪府大阪市福島区野田6丁目5-41-Ｎ705  <br />
</dd>
</dl>

<h3>大阪市福島区の司法書士・行政書士事務所。会社登記や韓国人の相続登記・帰化に特化。 
</p>]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2010/09/post-386.html</link>
            <guid>http://www.officekobayashi.jp/2010/09/post-386.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">相互リンク集</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 11:26:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ショッピングと高利キャッシングの負債</title>
            <description><![CDATA[<p>業者と十年以上に渡り取引を継続している方で、ショッピング利用だけでなくキャッシング利用もしていた人におかれましては、そのキャッシングの約定利息（契約で定められた利息）が高利息である場合は、たとえショッピング残高があったとしてもトータルで計算すると過払金が生じる場合があります。</p>

<p>上記のような場合、取引業者数社の負債総額が現在２００万円だとしても、それぞれの業者のキャッシング部分を利息制限法の制限利率に引き直して再計算し、負債総額を確定してみると、負債２００万円が消滅するとともに過払金が１００万円返ってくるという計算になる場合があります。</p>

<p>信じられないかもしれませんが、こういうケースは結構あります。まさに人生一発大逆転です。</p>

<p>取引期間が長く、高利息でキャッシング取引を継続していた上ショッピング残高もある方で「自分は大罪を犯してしまった。」と考えている皆様、そんなにご自身を責めないでください。取引形態にもよりますが、過払金が生じることで、負債を整理することができるかもしれません。</p>

<p>改正貸金業規制法により、年収の３分の１以上の借入が出来なくなったことでお金が回らなくなり困っている方もいらっしゃると思います。債務整理を検討している方は、ご自信の負債が上記のような負債であるかどうかを確認するなどしていただいた上で、なるべく早めの借金整理をお勧めいたします。<br />
　<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2010/09/post-385.html</link>
            <guid>http://www.officekobayashi.jp/2010/09/post-385.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">司法書士ブログ　久遠の理想</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 09:04:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>司法書士たぐち事務所（神奈川県横浜市）</title>
            <description><![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://www.office-tag.jp/">司法書士たぐち事務所</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://www.office-tag.jp/">http://www.office-tag.jp/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒222-0033 <br />
神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目4番地6　ﾏｽﾆ第一ﾋﾞﾙ5階 <br />
</dd>
</dl>

<h3>新横浜駅徒歩３分（ＪＲ横浜線、横浜市営地下鉄線）の司法書士事務所です。どうぞお気軽にご相談ください。
</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-384.html</link>
            <guid>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-384.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">相互リンク集</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 31 Aug 2010 10:22:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>司法書士事務所オフィスリンク（千葉県千葉市）</title>
            <description><![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://officelink07.com/">債務整理・借金相談サポートRoom</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://officelink07.com/">http://officelink07.com/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒264-0037 <br />
千葉県千葉市若葉区源町86-1  <br />
</dd>
</dl>

<h3>債務整理・借金のお悩みはオフォスリンクにご相談ください。「過払い金返還請求」「任意整理」「自己破産」「個人再生」「特定調停」など司法書士が丁寧に承ります。まずは無料相談から消費者金融の多重債務・借金返済方法をご相談ください。
</p>
]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-383.html</link>
            <guid>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-383.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">相互リンク集</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 10:28:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>奨学金の返済滞納で訴訟急増</title>
            <description><![CDATA[<p>奨学金滞納者が増加し、民事訴訟を打たれている件数が増加しているようです。読売新聞で取り上げられていました。<br />
民事訴訟の手続として、具体的には、支払督促の申立をするようです。この支払督促とは、金銭を貸したことがはっきりしていて貸し借りの争いの余地が殆どない場合、裁判所で審理することなく、いきなり「支払え」という督促がなされる手続です。督促を受けた債務者は、「お金なんか借りていません。」という異議を出さないでそのままにしておくと「債務名義」を取られてしまいます。この「債務名義」を取られると、督促を申し立てた債権者の勝ちになってしまいます。</p>

<p>奨学金の貸借については書類もしっかり作成されている上、連帯保証人も立てているのが通常なので、借りた人が「そんな金は借りた覚えはない。」としらばっくれることは不可能に近いと思います。この支払督促の申立がなされると、よっぽどな事情がない限り反論はできないでしょう。</p>

<p>貸し借りした事実が明白である以上、支払督促に対し異議を申し立てて争うことは難しく、手続は債権者の勝ちとして終わってしまう流れがほとんどだと思います。</p>

<p>借りた金を返さない。特に奨学金で学校を卒業できたのに。奨学金で学校を卒業できたお陰で今の会社に就職できたのに･･･。諸般の事情があるとは思いますが、こういう人が奨学金を滞納しているのであれば、あまりにもモラルが低いと思います。</p>

<p>日本は経済的な低迷期に入っており、経済力は中国に追い抜かれてしまったとか何とか言われています。<br />
債務整理の相談をしていて私が感じていることは、日本は現在、確実に経済衰退期にあり、国全体が少しずつ貧困傾向にあることです。かつての好況な社会環境はすでに「今は昔」のことです。古き良き時代はバブルがはじけると同時に終わってしまいました。</p>

<p>年金不正受給問題を含め、日本人のモラル低下がますます顕著になるのでしょうか。<br />
　<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-382.html</link>
            <guid>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-382.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">司法書士ブログ　久遠の理想</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 09:53:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>吉田誠司法書士事務所（大阪府高槻市）</title>
            <description><![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://homepage2.nifty.com/yoshida-makoto/">吉田誠司法書士事務所</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://homepage2.nifty.com/yoshida-makoto/">http://homepage2.nifty.com/yoshida-makoto/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒569-0802 <br />
大阪府高槻市北園町3番4号  <br />
</dd>
</dl>

<h3>不動産登記（相続、贈与、抵当権抹消等）、商業登記（役員変更等）だけでなく、多重債務でお悩みの方の為の自己破産・個人再生・任意整理・過払い金返還請求手続きなど借金・債務整理も取り扱っております。
</p>
]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-381.html</link>
            <guid>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-381.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">相互リンク集</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 10:08:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>司法書士 鬼頭大介事務所（愛知県名古屋市）</title>
            <description><![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://www16.ocn.ne.jp/~kito-dai/">司法書士 鬼頭大介事務所</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://www16.ocn.ne.jp/~kito-dai/">http://www16.ocn.ne.jp/~kito-dai/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒454?0921 <br />
愛知県名古屋市中川区中郷三丁目367番地の1 <br />
</dd>
</dl>

<h3>司法書士は街の法律家です。お気軽のご相談ください。◆不動産・会社登記◆債務整理◆裁判所へ提出する書類の作成◆簡易裁判所の訴訟代理◆民事トラブルの法律相談　等
</p>
]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-380.html</link>
            <guid>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-380.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">相互リンク集</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 12:09:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>後見監督人</title>
            <description><![CDATA[<p>後見人は被後見人の財産を現実に管理しますが、その後見人の財産管理等の仕事全般を監督する人を就任させる場合があります。その監督する人を「後見監督人」と言います。親族等が家庭裁判所に請求することによって就任させることもできますが、家庭裁判所が職権で就任させることもできます。</p>

<p>人の家庭にいきなり「赤の他人」である後見人が入り込むことに無理がある場合が多々あります。そのような場合は後見される人本人の息子や娘を後見人に就任させるケースがあります。これのほうが比較的スムースに後見制度を利用することができます。<br />
しかし、息子や娘などの親族が後見人として財産管理をすると、ややもすると甘えが出ます。「お父さんの財産だからちょっと使っても大丈夫だ。」とか「お母さんの財産だからお母さんがしっかりしている時に使っても良いか相談できていたら多分使っても良いと言うだろう。･･･」<br />
このように親族に都合の良い財産管理がなされてしまう危険性があります。あくまでも後見される人の利益になるように財産を管理、保全、運用するのが後見制度の趣旨であります。親族に都合の良い財産管理は防がなくてはいけません。</p>

<p>そこで、親族を後見人に就任させたケースでは、家庭裁判所が職権で、我々資格者を後見監督人に就職させ、被後見人の財産管理を監督させる場合があります。</p>

<p>先日家裁から、新件で「後見監督人」をお願いできないかという打診が来ました。今、他にも後見監督人として担当している案件もあるので、新しい案件を受託するとある程度の負担になると思いますが、就任を受諾するつもりです。</p>

<p>家庭裁判所の後見人、後見監督人就任依頼による後見関係の職務は純粋な公共の仕事です。営業、セールス、ビジネスの側面はなく、世のため人のために働くという仕事です。面倒な仕事ですがやりがいがあると思います。<br />
　<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-379.html</link>
            <guid>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-379.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">司法書士ブログ　久遠の理想</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 09:49:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>丸本司法書士事務所（山口県岩国市）</title>
            <description><![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://www.office-maru.jp/">丸本司法書士事務所</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://www.office-maru.jp/">http://www.office-maru.jp/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒740-0034 <br />
山口県岩国市南岩国町1-13-25<br />
</dd>
</dl>

<h3>相続登記・債務整理・成年後見のご相談は、丸本司法書士事務所までお問合わせください。
</p>
]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-378.html</link>
            <guid>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-378.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">相互リンク集</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 17 Aug 2010 11:27:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>遺産分割協議書</title>
            <description><![CDATA[<p>相続による不動産の名義変更の際、法律で定められた法定相続持分を修正する登記をするには、遺産分割協議書を作成し、相続人全員の実印での押印が必要です。<br />
例えば、夫が亡くなり、妻、子２人がいる場合、妻４分の２、子それぞれ４分の１で相続するのが法定相続分というものです。<br />
これを妻単独の名義にしたいということであれば、子はそれぞれ４分の１づつ持分を失うことになるので、遺産分割協議書を作成し、妻、子２人の全員で署名押印をしてもらうことになります。</p>

<p>遺産分割協議書は、登記所等の役所に文言のフォーマットが定められているわけではなく基本的に自由に作成することができます。しかし通常は雛形を参考にして作成します。特に注意することとしては「相続人全員が署名押印しているか。」ということと「どの相続財産を誰に帰属させるかがクリアーになっているか」という部分だと思います。<br />
その他に、司法書士としては不動産の特定には気を使います。私としては、登記簿に記載されている物件明細（所在・地番・地目・地積）をしっかり記入し、13桁の不動産番号も記入します。<br />
これで、どの不動産がだれに帰属するかはっきりします。不動産の持分を相続させる場合もありますので、その場合は持分も記入しておきます。</p>

<p>また、相続財産の中に不動産以外の財産がある場合があります。例えば預貯金等です。この場合も、どの銀行の誰名義の口座で、金額も詳細にしておいたほうが良いと思います。</p>

<p>遺産分割協議書の作成は、簡単そうで神経を使います。<br />
　<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">司法書士ブログ　久遠の理想</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 17 Aug 2010 09:50:25 +0900</pubDate>
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            <title>西植司法書士事務所（京都府京都市）</title>
            <description><![CDATA[<dl class="info">
<dt>商号</dt>
<dd><a href="http://nishiue.blogdehp.ne.jp/">西植司法書士事務所</a></dd>
<dt>ホームページ</dt>
<dd><a href="http://nishiue.blogdehp.ne.jp/">http://nishiue.blogdehp.ne.jp/</a></dd>
<dt>所在地</dt>
<dd>〒604-8417 <br />
京都府京都市中京区西ノ京内畑町9<br />
</dd>
</dl>

<h3>債務整理（任意整理・特定調停・個人再生・自己破産・過払金返還請求）と登記に関する業務を主に取り扱っている京都市の司法書士事務所です。
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">相互リンク集</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 11:33:15 +0900</pubDate>
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            <title>「高齢の親の所在が分からない」という問題</title>
            <description><![CDATA[<p>この数日間で、１００才以上の方の所在がわからなくなっているという社会問題が提起されています。子に聞いても「親が出ていったきり所在が分からない。」と答えると報道されています。<br />
人生には様々な事情があるので何とも言えませんが、自分の親であれば所在が分からないなんてことあるのでしょうか。施設に入所しているとか、兄弟の家にいるとか、何らかの形で分かるはずです。</p>

<p>それでいて年金現況届はしっかり提出されているので、年金だけはきっちり振り込まれている、しかもその年金は子の所に行ってしまっている、という状況なのでしょう。年金は本人のために支払われるものです。これが本人ではなく子に行ってしまっている。これはおかしな話です。</p>

<p>特に、親の死亡が分かっていながら、子が役所に死亡届も出さず年金現況届に虚偽の記載をして、年金をもらい続けている、これは明らかに詐取です。</p>

<p>人情として分からないでもないですが、段々と社会も厳しくなっています。こういう不正は根絶し、障害者の方等で若干の要件を満たしていないために障害者年金等をもらうことができない人に受給の機会を与えるようにしてほしいと思います。</p>

<p>今後、年金現況届も、１００才以上の方については本人確認を徹底するとかの工夫が必要です。さらに、この問題に対し区役所や市役所の職員はテレビに向かって口を揃えて「高齢者に会って本人かどうかを確認するのは民生委員などに任せてある。」とか何とか言うのはやめていただきたいと思います。それじゃあ貴方達はそれを仕事にしていないのでしょうか。一体何をしているのでしょう。民生委員は全くのボランティア団体です。貴方方の下請けでも何でもありません。民生委員が仕事をやっていないような口振りはやめてもらいたいと思います。貴方達が率先してやるのが筋でしょう。はき違えていませんか？</p>]]></description>
            <link>http://www.officekobayashi.jp/2010/08/post-375.html</link>
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            <pubDate>Mon, 09 Aug 2010 10:13:14 +0900</pubDate>
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